自閉症スペクトラム めぐと私の日常

発達障害の女の子とのドタバタな毎日

めぐ 幼児

4歳児の日常

療育センターのプレ教室は終了し、民間療育を週3日元気に通っていた娘。

お出かけ 親戚編

前回法事に何とか出席した娘。

お出かけ 法事編

3歳の娘との生活は相変わらずですが、療育やたまに行く近所の散歩、買い物必要な病院以外はあまり出かけなかった私。

言葉について エコラリア

相変わらず元気で色々なことを少しずつ習得していく娘。

パニック 対応編

成長や自我の芽生えによりたびたび起こしていたパニック。

パニック 癇癪編

3歳になり嬉しい成長も見せる娘。

コミュニケーション 親子編

療育も順調に進み、外の世界を知りはじめた娘。

おもちゃと絵本 3歳編

少しずつ成長して毎日楽しそうに過ごしている娘。

言葉について 3語文

少しずつ家以外の場所も知り、少しずつ世界が広がっている娘。

支援してもらうということ

自閉症スペクトラムの診断がついてしばらくたった頃。

自閉症スペクトラムとは

前回、民間療育の先生との面談を終えた私。

3歳児の日常

無事3歳を迎えためぐ。身体はすくすくと成長し毎日元気いっぱいに過ごしていました。

2歳の日常

自閉症スペクトラムの特性と呼ばれるものが、出揃ってきたのは、2歳から3歳にかけてのような気がします。

一時保育 スポット編

身体もすくすく大きくなり元気いっぱいの娘めぐですが、さすがにこの頃になると私の疲労もマックスになり毎日疲れ果てていました。

おもちゃと絵本 1歳6ヶ月編

自閉症スペクトラムのめぐが乳児の時に気に入っていたおもちゃは、カラフルで大きさが違うカップです。

コミュニケーション 

自分のやりたい欲求、伝えられないもどかしさそれをすべて行動で表現する娘めぐ。 時には、癇癪を起こしたり、大泣きしたり、強行突破してみたり。

1歳6ヶ月の日常

少しずつ行動範囲が増えたり、娘めぐの人となりが明確になってくるともに現れてくるもの、それは自我です。